Entame Plex-エンタメプレックス-

Twitterトレンド1位、新日本プロレス1.4大会を無料放送


1月4日に東京ドームで開催された新日本プロレスの年間最大イベント『WRESTLE KINGDOM 13』の模様を、1月27日(日)午後5時よりAbemaTVの格闘チャンネルにて、WEB最速無料放送することが決定した。

このたび、AbemaTVでの放送が決定した『WRESTLE KINGDOM 13』は、約3万8千人の観客が詰めかけ、新年早々大きな話題を集めた。新日本プロレスにおける年間最大のイベントとして開催前から注目された本イベントは、8大タイトルマッチ全ての王座が移動するという歴史的な激闘が続出し、試合開始直後から「#イッテンヨン」「#新日本プロレス」など関連ハッシュタグが続々とTwitterトレンド入り。

「#njwk13」が日本のトレンド1位を獲得するなど、超満員の会場で約3万8千人の歓声が響きわたると共に、SNS上でも大きな反響を呼ぶなど記録的な大会となった。

イベント当日は、全9試合の熱い闘いが繰り広げられたが、中でも、ダブルメインイベントⅠ(第8試合)では、ノーDQマッチで挑戦者である内藤哲也選手が、IWGPインターコンチネンタル王者のクリス・ジェリコ選手と、大荒れの王座戦を繰り広げた結果、昨年6月9日に大阪で行われた「DOMINION 6.9 in OSAKA-JO HALL」でのリベンジを果たし、約7ヶ月ぶりにベルトを取り戻したほか、第9試合となるダブルメインイベントⅡでは、IWGPヘビー級王者のケニー・オメガ選手と、「G1 CLIMAX 28」覇者の棚橋弘至選手が39分超えの死闘の末、最後は棚橋選手が約3年11ヶ月ぶりとなる8度目のIWGPヘビー戴冠を果たし、見事なカムバックとなった。

「正直言うと、もう、この舞台には帰ってこれないかと思ってました」「また、このIWGPのベルトと新しい風景をつくっていきます」と喜びを語った棚橋選手に、東京ドーム中から大歓声が沸き起こる場面もあった。

そんな歴史的な激闘とドラマが繰り広げられた話題の『WRESTLE KINGDOM 13』のWEB最速無料放送を是非お見逃しなく!

©AbemaTV

<関連サイト>
ケンコバ絶賛、童顔Hカップの“歌えて挟めるアイドル”
http://www.entameplex.com/archives/46571

Gカップ元アイドル、禁断のセクシー女優デビューに密着
http://www.entameplex.com/archives/45945

みかん、剛力彩芽のものまねメイクを披露
http://www.entameplex.com/archives/45644