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安元洋貴、焼き芋に舌鼓も意外な“弱点”が明らかに!?


テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」は9日、アニメLIVEチャンネルにて『声優と夜あそび 月【安元洋貴×仲村宗悟】 #20』を配信した。
本配信では広めのスタジオから、さまざまな焼き〇〇を食べる「秋の味覚 芋パしようぜ!」や、2人の定番を決める「爆誕!NEO3大〇〇」、月曜定番の「Re:味深」などのコーナーを行った。

本配信では、「秋の味覚 芋パしようぜ!」と題した特別コーナーを実施。これまでの配信で「たき火がしたい!」と言っていた安元の願いを叶えるべく、いつもとは違うスタジオに枯れ葉を集めた“たき火風”のセットを用意して焼き芋気分を演出。安元は「(スタッフが)頑張った感がある」「視覚的にいつもと違うものを見られるのはありがたい!」と企画に挑戦した。

このコーナーでは、人気の品種を使った焼き芋や、スタッフが用意した“焼き〇〇”を枯葉の中に用意。安元と仲村はトングを使って探し出し、食べていく。最初にトングを差し入れた安元は、スイーツにもよく使われている「安納芋」をゲット。一口食べて「あま~~!」「なんていうか……ドゥルドゥル!」と、強い甘みと柔らかく粘りがある食感を堪能。一方の仲村は京都産の「寺田ムラサキ」をゲットし、「ホクホク!」「これはサッパリしていて、ご飯のお供にもなりますね!」「個人的に好き!」と初めて食べる品種に驚きの声をあげた。

さらに、たき火風セットのまま番組を進行する2人は、気ままなトークに移行。仲村が「安元さんを無人島に連れていきたいな」と言うと、安元は「虫がキライだからダメかもしれない……」「カブトムシやカナブンも、蝶とか蛾もダメ」と意外な“弱点”を明かし、「行ったら、絶対に火は絶やさない!」と苦笑い。

キャンプには行きたいけど、ほとんどアウトドアの経験がないため、テントなどがあらかじめ用意されている「グランピング」に興味があるという仲村。安元も「何かをしてみるっていうのが大事なんじゃないかな」と挑戦することの大切さを語っていた。

また、配信の終盤では11月16日(月)から20日(金)にかけて、「秋のSPゲストWEEK」として毎日ゲストが出演することと、16日(月)に寺島惇太がゲスト出演することが発表された。安元は「寺島惇太は、業界屈指の“ご飯を食べさせたい男”」と語り、次回の放送を楽しみにしていた。

©AbemaTV,Inc.

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