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すみれ、口説かれた世界的シンガーを実名告白「アタックされた」

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、お笑いコンビ・ニューヨーク、さらば青春の光がレギュラー出演するABEMAオリジナル番組『愛のハイエナ』の最新シリーズ『愛のハイエナ season6』#11を9月22日(火)夜11時より放送した。

『愛のハイエナ』シリーズは、“愛に飢えたハイエナ”となったニューヨークとさらば青春の光の4名が“愛”をテーマに人間の“欲望”をあぶり出し、つい覗き見したくなる“瞬間”にしゃぶりつく、遠慮を知らないドキュメントバラエティ。2026年1月にシーズン5作目となる『愛のハイエナ season5』を放送し、3月には番組初のリアルイベントも実施。シリーズを重ねるごとにSNSを中心に大きな反響を呼び、番組関連動画の総再生数は9億回を超えるなど、ABEMAを代表する人気バラエティ番組のひとつとなっている。

9月22日(火)放送の#11では、恋愛下手な女性が“親同伴”で1泊2日の恋人探しに挑む恋愛企画「親のとなりで恋をした。(通称:親恋)」の第3回を放送。女性メンバーと親からの投票の結果、男性メンバー1名が脱落となる波乱の展開からスタート。さらに、親が1回だけ参加できる「最後の2ショット」が実施され、親たちの乱入によって緊張感が高まる一方、娘の恋をアシストする親たちの姿もあり、温かいドラマが展開された。

スタジオでは、ゲストとして登場したタレントのインリンが、かつて社会現象を巻き起こした自身の“M字開脚”ポーズの過酷な裏側を激白。屋敷から「“M字開脚”が話題になりましたけど当時はどうだったんですか?」と振られると、インリンは「あまりにも浸透してスタッフがみんな悩み始めて、『これを超えるポーズを』って…。最後の方はキツかったです」と吐露。森田が「色々試したんですか?」と質問すると、インリンは「一番ひどかったのが、『逆立ちしたら“W”になるよね』みたいな」と、まさかの“W字開脚”案まで飛び出していた驚きの裏話を暴露し、スタジオ爆笑。

また、同じくスタジオゲストとして出演したモデルでタレントのすみれは、過去に口説かれた世界的シンガーの存在を実名で大胆告白。屋敷から「過去に口説かれた有名人の方はいますか?」と聞かれたすみれは、「日本では1回もないですね。芸能界の方とお付き合いしたことないんです」と明かしつつ、「日本にショーン・メンデスさんが来た時、(彼は)まだ20歳だったんですけど、結構アタックされました」と告白。当時について「私は8歳上ぐらい」「腰に手を回されたりとか…」と猛烈なアプローチを受けたことを明かす。さらに「私が(SNSに)アップした写真とか動画で距離が近かったから…」とファンから激しい誹謗中傷を受けたことも明かし、「怖くて…!」と振り返った。しかし、当時の自身の受け止め方について「すごい優しいのかなって思ってた」と語ると、ニューヨーク・嶋佐和也から「すみれさん的には、別にいいかなって感じだったんですか?」と追求され、「絶対チャンスはないと思っていました」と回顧。これに対し、森田は「本当にお父さんの血入ってます?」とツッコミを入れ、スタジオの笑いを誘った。本編はABEMAにて無料見逃し配信中。

(C)AbemaTV,Inc.

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