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ABEMA限定スピンオフドラマ『L 礼香の真実』が配信開始


テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」と、テレビ朝日にて共同制作を行う最新オリジナル連続ドラマ『M 愛すべき人がいて』は、6月27日に第6話を放送した。また「ABEMA」では、『M』のスピンオフドラマとして田中みな実が主演を務めるオリジナルドラマ『L 礼香の真実』の1話~4話を配信開始した。

ドラマ『M 愛すべき人がいて』は、歌姫・浜崎あゆみが誕生するまで、そしてそこに秘められた出会いと別れを描き大ヒットした話題作、 『M 愛すべき人がいて』(小松成美著・幻冬舎刊)を原作にしたオリジナル連続ドラマ。最新話の6話では、ついにトップスターに駆け上がるアユ、そしてその裏で育まれる禁断の恋に反響が広がりTwitterの日本のトレンドで『M愛すべき人がいて』が1位にランクインするほか『田中みな実』もトレンド入り。放送開始からすべての回でトレンドTOP3位以内に連続ランクインするなどSNSでも大きな盛り上がりを見せている。

アルバムがヒットし、アジアレコードCD大賞の受賞、紅白出場の決定と名実ともに日本のトップスターに駆け上がるアユ(安斉かれん)。一方その裏ではマサ(三浦翔平)との愛も着実にはぐくんでいた。そんな中、マサの秘書・礼香(田中みな実)と大浜社長(高嶋政伸)は2人を叩き潰すため、とある作戦を実行しマサに“解雇”を言い渡す。窮地に立たされたマサ、そして愛し合う2人はどんな未来を決断するのか!?

華々しい栄光の裏で、愛も順調にはぐくむアユとマサに、「マサの愛でアユも頑張れたんだろうな」「2人が愛おしくてなぜか切ない」「恋が時代を作ったんだね」など2人の恋に応援や共感をする声が寄せられた。

また、スターへと変貌を遂げたアユの成長に「もう顔つきが違う」「まさに“カリスマ”って言葉が似合う」などの反響が寄せられた。そして、最終回を迎える次回の予告シーンでは、アユ、マサ、流川が涙を浮かべ、残酷な運命を予感させるシーンが登場。「どんな涙の意味なんだろう?」「神様の運命って何が起こるの!?」「最終回は心して見ます」などの声や、原作にはないオリジナルキャラクター・礼香の結末に「原作にないから余計気になる!」「マサとキスしてる…どうなるの!?」など多くの反響が「ABEMA」のコメントやSNSに寄せられた。

『L 礼香の真実』は『M』に登場する礼香の、“秘密”が初めて明かされるオリジナルスピンオフドラマ。礼香はなぜ愛する人に異常なまでの執着を持つようになったのか?そして、常軌を逸した人格はどのように形成されたのか?礼香が小学生の頃から想いを寄せた初恋相手の正幸(通称:マサ)との思い出を振り返る中で、礼香に隠された秘密が明かされていくストーリー。

小学生の礼香は、同じクラスの成績優秀なイケメン・正幸(通称:マサ)に恋心を抱く。しかしその小さな恋心は、スクールカーストの頂点に立つ、ライバルあゆむ(通称:アユ)によってことごとく邪魔される。ひどい嫌がらせに遭い失意のどん底に叩き落とされた礼香は、とあるきっかけで覚醒し、そこから壮絶な逆襲を始める…。

礼香のクラスメイトを利用した狂気的な仕返しに、「ここまでやるか!?」「小学生とは思えない」「まさに狂気の沙汰」という衝撃の声や、「この時代に礼香の人格が形成されたんだね」「納得した」など初めて明かされる礼香の過去にSNS上に様々な反響が寄せられた。

さらに高校生へと成長した礼香は、密かにマサに想いを寄せ続けていた。成績優秀なマサだったが、勉強において正幸をライバル視する真一にコケにされ悔しい想いをさせられていた…。そんなマサを目の当たりして憤る礼香は、マサを学年一位にすべく、「ねえ、キスしたことある?」と真一に近づき、衝撃的な計画を実行する…。

マサへの愛が加速する礼香が画策した計画やハニートラップに「キスの原点はここだったのか」「色気が凄すぎる」「当時から手段を選ばなかったんだね」などの反響が寄せられた。また次週の5話~7話の配信では、高校生の礼香とマサとの恋が完結、そして『M』の最終回の2年後が描かれる。礼香(田中)の行きつけのバーにマサ(三浦)を呼び出した礼香。礼香はマサに何を話すのか…?そして、マサが衝撃の表情を浮かべる理由とは?

歌姫・浜崎あゆみが誕生するまでと、そこに秘められた出会いと別れを描く原作を元に、ドラマならではの彩りをプラスし、圧倒的なスケールで描く『M 愛すべき人がいて』。第6話で放送されたアユがトップスターとして栄光を掴む様子や、その裏ではぐくまれるマサとの禁断の恋は「ABEMA」で会員登録不要で全話無料にて視聴できる。また、礼香に隠された秘密が明かされていく田中主演のスピンオフドラマ『L 礼香の真実』も1話~4話を「ABEMA」で独占配信中なので、ぜひチェックを。

©AbemaTV,Inc.

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