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安元洋貴と仲村宗悟がコンビニ食材でぶんぶんめしを創作


テレビ&ビデオエンターテインメント「ABEMA(アベマ)」は18日、アニメLIVEチャンネルにて『声優と夜あそび 月【安元洋貴×仲村宗悟】 #27』を配信した。
本配信では安元と仲村が“ぶんぶんチョッパー”で料理を作る「安仲ぶんぶんめし」や、さまざまな質問に対する視聴者の反応を予測する「“MDC”運命の選択!」、物になりきってトークバトルを繰り広げる「新感覚・格闘アクション なりきりタイマンバトル!」などのコーナーを行った。

本配信では、安元と仲村が調理器具“ぶんぶんチョッパー”を使って料理を作る、「安仲ぶんぶんめし」のコーナーを実施。“ぶんぶんチョッパー”は、食材を入れて紐を引くだけで、簡単に細かく刻むことができる器具。安元と仲村がプライベートで愛用しており、『声優と夜あそび』月曜日とのオリジナルコラボも実現した商品。

これまでの配信でも、キッチンスタジオで料理を作るコーナーで活躍してきた“ぶんぶんチョッパー”。しかし、今回のコーナーでは普段のスタジオで、火を使わずに“ぶんぶんチョッパー”だけで作れるカンタン料理に挑戦。しかも食材は安元と仲村が配信中にスタッフへオーダーし、コンビニで調達。誰でも簡単に作れる、美味しい料理を目指す。

仲村がオーダーした食材は、納豆、漬物、こんにゃくの3点。奇抜な組み合わせですが、「これ絶対、俺の想像の中では2000%美味い!」と自信を見せた。一方の安元は「これはガチ」と、新ショウガ、ウィンナーの2点に加えて調味料の七味をオーダーし、「ふたつだけでも十分美味い」と語った。

注文した食材は、番組の後半で到着。まずは仲村が下処理したこんにゃくを“ぶんぶんチョッパー”に放り込んで細かく刻んだあと、漬物、納豆を加えて、スタッフが追加で買ってきたハンバーグを入れて混ぜていく。ごま油と麺つゆで味をつけた仲村は、白米の上に乗せて“女性にいいよ!ネバネバごはん”と命名。一口食べて「うまいですよ。もう少し味が欲しいですね……」と思案する仲村に、安元は「食感はすんげーいい!」「麺つゆがもうちょっとあった方がいいかも」「あとラー油入れてみ?」とアドバイス。調味料を足した仲村は「うわ、うまーーー!うぉぉーーー!」と大興奮で自作の“ぶんぶんめし”をかき込んでいた。

一方の安元は、慣れた手つきでウィンナーと新ショウガをミックス。さらに七味も乗せて白米と食べると、安元自身も「あ~~うまい」とニッコリ。仲村も「うわ~!美味い!」「今日はお弁当2個食べたんだけど、食べちゃう!」と舌鼓を打っていた。

©AbemaTV,Inc.

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