Entame Plex-エンタメプレックス-

四千頭身、土佐兄弟、Aマッソら第7世代の壮絶バトル!


2月15日(月)夜6時30分より独占生配信する、ワタナベエンターテインメント所属の芸人をはじめとする総勢339組640名の中から1番面白い芸人を決める『お笑いABEMA CUP~ワタナベNo.1決定戦』 の
組み合わせが発表となった。

『お笑いABEMA CUP~ワタナベNo.1決定戦』は、ワタナベエンターテインメント所属の芸人に加え、
フリーの芸人やアマチュアの学生など総勢339組640名の“我こそが一番面白い”と豪語する強者たちの中から1番面白い芸人を決める大会。

2月15日(月)配信の決勝では、出場者10組が3ブロックに分かれ対決し、各ブロックの1位同士が最終決戦で激突。

準決勝を勝ち抜いたのは、アントワネット、Aマッソ、金の国、Gパンパンダ、新作のハーモニカ、ゼンモンキー、土佐兄弟、ファイヤーサンダー、四千頭身、リンダカラーの合計10組で、優勝賞金100万円、
さらに「ABEMA」冠特番出演権をかけて白熱のお笑いバトルを繰り広げる。

2月1日に行われた組み合わせ抽選会では、Aブロックに【新作のハーモニカ(A-1)、Gパンパンダ(A-2)、ゼンモンキー(A-3)】の3組、Bブロックに【土佐兄弟(B-1)、金の国(B-2)、リンダカラー(B-3)、ファイヤーサンダー(B-4)】の4組、そしてCブロックには、【四千頭身(C-1)、Aマッソ(C-2)、アントワネット(C-3)】の3組という組み合わせに決定した。

Aブロックで大学の後輩であるゼンモンキーと戦うことになったGパンパンダは、「直の後輩なので負けられないですね!」と意気込みを語り、過去3年間決勝進出するも、優勝を逃している土佐兄弟は、Bブロックのトップバッターに決定し、「3年間しくじってますけど、4度目の正直です!」と優勝を宣言した。

そして、土佐兄弟と同じく優勝を狙う四千頭身は、抽選を引く前に「ぼくらがA-1(トップバッター)を引いたら大会的には盛り上がりますよね?」と語る後藤拓実に、都築拓紀が「なんで?」と不思議そうに尋ねると、後藤は「僕らから始まるから」と自信満々に回答。

予想外の回答に、都築が「大スターだな(笑)全員から嫌われろ(笑)」と突っ込むと、現場は思わず大爆笑。しかし、抽選の結果、優勝候補の1組であるAマッソがいるCブロックに決定すると、一転。「僕らはまだ賞レースでファイナリストなどに選ばれた経験がないけど、Aマッソさんは経験者ですからね…。なかなか厳しいですね…」と本音を語った。

「TikTok」でヒューマンビートボックス漫才が話題の新作のハーモニカが番組のトップバッター、さらにはGパンパンダとゼンモンキーという大学の先輩後輩対決が繰り広げられるAブロック、そして“高校生あるある”が5億回再生といま、最も勢いのある土佐兄弟ほか最多の4組が入ったBブロック、Aマッソ、四千頭身ら優勝候補が集中する最激戦のCブロック。熾烈な予選を通過した、10組の芸人たちが優勝の座を懸け渾身のネタで勝負に出る!

芸歴、知名度が一切通用しない本大会で、優勝に輝くのは一体どの芸人なのか!? 注目の決勝は、2月15日(月)夜6時30分から生配信スタート! どうぞお見逃しなく。

©AbemaTV,Inc.

<関連サイト>
指原莉乃“ワキ見せて”を断固拒否「だったら死にます」
http://www.entameplex.com/archives/48511

インリン「M字開脚しんどかった」グラビア復帰にも言及
http://www.entameplex.com/archives/42731

鈴木奈々、野呂佳代のヘア事情に「下の毛凄そう!」
http://www.entameplex.com/archives/38882