大阪マーヴェラス・西崎愛菜選手が行きつけのカフェを紹介!

新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、3月21日(土)に『“推し”えて!SVリーガー出没MAP 大阪マーヴェラス編 vol.3』を放送。本番組は国内最高峰のバレーボールリーグ「大同生命SVリーグ」で活躍する選手の魅力を深掘りしながら、選手たちの出没スポットを紹介。大阪マーヴェラス編では、MCとしてバレー歴6年、令和のカリスマギャル・みりちゃむが出演し、大阪マーヴェラスの林琴奈選手、宮部愛芽世選手、西崎愛菜選手を直撃した。
今回、出没スポットを明かしたのは、守備専門のポジション・リベロを担う西崎愛菜選手。まず紹介したのは、カフェやグルメが立ち並ぶ人気スポット・大阪の中崎町エリア。西崎選手は「美味しい食べ物がたくさんある場所。歩けば色々あるので困らないです」と語り、1人でカフェ巡りを楽しむことも多いとか。そんなカフェ激戦区の中で西崎選手が特におすすめしたのは、カヌレが人気のカフェ「π spectacle」。こちらはレトロポップな店内や芸術的なラテアートなど思わず写真を撮りたくなる“映え空間”が魅力のお店。
続いて、もう一つの出没スポットとして、心斎橋にある麻辣湯の人気店「楊国福」も紹介。すると、辛いものが大好きだという西崎選手に、みりちゃむから「シーズン中は我慢する?」と質問が。西崎選手は「基本我慢します」と答えるも、林選手と宮部選手からは「してる!? してないですよ!」とツッコミが。慌てて「食べるけど辛さは抑えてます!」と訂正する西崎選手に撮影現場は笑いに包まれた。
また番組では、インドア・アウトドア事情や癒しの時間について語るトークも。「インドアの時は100歩も歩かないくらい」と明かした西崎選手に対し、みりちゃむも「私も1日の半分以上寝てます」と共感。実家で飼っている猫との時間が癒しだと語る西崎選手と8匹の猫を飼うみりちゃむとの“猫トーク”でも盛り上がりを見せる。
さらに思い出の場所として挙げたUSJでのエピソードでは、絶叫系アトラクションで目をつぶり続けていた結果「友達から失神していると思われた」というまさかの出来事も披露。テーマパークデートの“あり・なし”をめぐるトークでも、それぞれの価値観が飛び出し、終始和やかな雰囲気に包まれた。
そして番組後半には、お題に答えながら風船を繋ぐ恒例の「風船バレー」対決も実施。最後は猫好き同士のみりちゃむと西崎選手による「猫あるある」対決に発展し、「こたつ好き」「エサ好き」「おやつ好き」などの回答に林選手と宮部選手から「全部好きやん!」とツッコミが飛び交うなか、最後は西崎選手が答えに詰まり敗北。罰ゲームとして“好きな人に言われたい一言”を披露し思わず赤面する場面もあった。
なお、「ABEMA de J SPORTS」では、2025-26 大同生命SVリーグ男女の注目試合を毎節無料で生中継。試合中にコメントで盛り上がれる機能や「ABEMA」ならではの独自解説を通じて、新しいスポーツ観戦体験を提供している。
(C)AbemaTV, Inc.
<関連サイト>
大阪マーヴェラス・宮部愛芽世選手が思い出のパン屋を紹介
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大阪マーヴェラス・林琴奈選手が五輪後に訪れた隠れ家名店を公開
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