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ビール党をも唸らせた驚きのうまさ! ビールに戦いを挑む「淡麗極上〈生〉」に絶賛の声


1998年の発売開始から17年というロングセラーを誇る発泡酒「麒麟淡麗〈生〉」が、2015年2月に装い新たに「淡麗極上〈生〉」へとフルリニューアル。CMには、俳優の伊藤英明を起用し、「ビールと、戦え。」というインパクトのあるキャッチコピーを掲げ、現在展開している。「麒麟淡麗〈生〉」は、過去7度のリニューアルで“うまさ”に磨きをかけ続けてきたが、今回のフルリニューアルでは「ビールに負けないうまさ」を目指し、開発に3年もの期間をかけたとのことで、どこまで「麒麟淡麗〈生〉」を進化させることができたのかが気になるところ。

そこで、日本のこだわり調査委員会では、2015年5月30日~6月3日の期間において、30代から60代のビールに強いこだわりを持つ男性126名を対象に、「淡麗極上〈生〉についてのインターネット調査」を実施した。

まずはじめに、フルリニューアルした「淡麗極上〈生〉」の味について尋ねたところ、もっとも多かったのが「美味しい」の40.5%。「やや美味しい(23.0%)」「とても美味しい(9.5%)」を合わせると、その美味しさを実感した人はなんと合計7割以上にのぼった。

次に、「淡麗極上〈生〉」を味わったあとに、従来の「麒麟淡麗〈生〉」に対し持っていたイメージから変化があったかどうかを聞いたところ、「かなり進化していると感じた」という回答は11.1%、「進化していると感じた」が28.6%、「やや進化していると感じた」が34.9%という結果に。約10人に1人は劇的な変化を感じ、また、「進化」を感じたという人は全体の74.6%と、約4人に3人がフルリニューアルした「淡麗極上〈生〉」の進化を体感したことが明らかになった。

続いて、「淡麗極上〈生〉」を、また飲みたいと思ったかどうかについては、「とても飲みたいと思った」が17.5%、「少し飲みたいと思った」が42.1%という結果に。合計59.6%と、半数以上のビールに強いこだわりを持つビール党が「飲みたい」と回答したことが分かった。

最後に、リニューアルした「淡麗極上〈生〉」とビールの、味や価格など総合的に比較した時に、どちらを購入して飲みたいかという質問に対しては、「ビールを飲みたいと思う」人が56.3%を占めたものの、「リニューアルした淡麗極上〈生〉を飲みたいと思う」が23.8%と約4人に1人は、ビールから「淡麗極上〈生〉」に乗り換える意思を表する結果となった。また、「どちらも飲みたいと思う」という回答も19.8%あり、ビールと同じように、「淡麗極上〈生〉」も楽しみたいという声も多くあがった。

また、今回「淡麗極上〈生〉」を飲み終えたビール党の頑固親父たちの声を抜粋し紹介!

「キレ、コク共にあり、加えてほどよい苦味と共に尾を引くホップの香り。ビールを超えた(64歳/無職)」

「コクやキレだけでなく、泡立ちまでも最高でした。正直、ここまでスゴイとは思いませんでした(46歳/会社員)」

「45年ビールををほとんど毎日飲んでいるが今までの淡麗は味が薄かったが、今回のリニューアルはコクがありキレがあり飲み応えがある。発泡酒とビールの差が全くない(65歳/会社員)」

「発泡酒をみなおした(37歳/自営業)」

「ビールとほとんど差がないように感じた(57歳/会社員)」

「今までの発泡酒にないコクと味の深みがある。定番にしたい(66歳/会社員)」

など、ビールに強いこだわりを持つ男性の多くを唸らせた「淡麗極上〈生〉」。今回のフルリニューアルでは、「ビールに負けないうまさ」を目指し、うまみのつまった二条大麦を従来より40%も増やしコクをアップ。さらには、麦芽のうまみをそのまま残す「麦芽うまみ仕込」と、大麦のうまみを抽出する「大麦しっかり仕込」というふたつの製法をブレンドし、素材の良さをそれぞれに引き出す「ダブル仕込製法」により、これまでにない爽快なキレを実現。そんなキリンビールの強いこだわりと努力が、ビール党の舌と心を大きく動かしたとも言えるアンケート結果となった。

<関連サイト>
淡麗極上〈生〉 http://www.kirin.co.jp/products/beer/tanrei/
嵐が出演のCMでお馴染み、9つの地域限定「キリン一番搾り」が飲み比べできる! http://www.entameplex.com/archives/20799